ももこの体当たりモテテク講座!「お酒を飲んでほっぺを赤くする方法」

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こんにちは!「彼氏がいない歴=年齢」のすなぎももこです。これまで21年間、恋愛と全く縁のない生活をしてきた私ですが、そろそろ彼氏が欲しいと本気で思っています。そんなわけで勝手にモテテク講座をはじめちゃいま~す!「女性らしさ」に自信のない女性は一緒に学んでいきましょうね。

第1回目は、「お酒の席で使えるモテテク」です。

お酒を飲んで、ほっぺが赤くなる女子って可愛いですよね。「はぁ……なんだか酔っちゃったなぁ……」なんて言葉、さらっと男子に言ってみたいものです。私は、お酒が強い方なので、ほっぺが赤くならず、酔っぱらったフリをすることができません。

お酒が強くても、男子に甘えたい人必見。アルコール以外で酔ったフリをして、彼氏を作りましょう。

顔をたたく

まずは顔を叩いてみましょう。ほっぺを中心に、攻めていきましょう。

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何回か繰り返しますよ~~!

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叩いていると、ほら、ほんのりほっぺが赤くなっています。かわいいでしょ?

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赤いチークを塗る

次は、化粧道具に頼る作戦です。とにかくチークを顔全体に塗りましょう。両方とも忘れずにっ!

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パフをとったら、は~い、完成です。

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息を止める

酸素が体にいきわたらなくなったら、顔は自然と赤くなります。

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ぎりぎりまで我慢したら、はい完成。

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めっちゃ着込む

人は熱くなると、血管が広がり、皮膚の薄い顔が赤くなる現象「ほてり」が発生します。それを利用してみます。

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とにかく服を着てみましょう。冷え症のフリをして、お友達の上着も借りてみます。

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辛い物を食べる

辛いものを食べたら我慢しようと思ってもできずに顔が真っ赤になりますよね。それを利用してみましょう。今回は唐辛子です。

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一生懸命食べます。

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へた以外を食べたら完成!

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以上5つ披露しました。これでもうお酒の席で酒豪キャラになることは避けられるでしょう。ぜひお試しくださいね。

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