一緒にいる時間が作りやすい!重め女性が狙うべき「男性の職業」3つ

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暑い夏がやってきましたが、重い女の皆様はいかがお過ごしでしょうか。きっと大好きな彼氏についついベッタリくっついて、「暑い!」なんてウザがられていることでしょう。

でも仕方ありませんよね。だって大好きなんだから。いつでも一緒にいたいですし、片時も離れたくないというのが重い女の本音です。

しかし、そんな重い女たちでも彼と離れなければいけない瞬間があります。それは、彼氏が仕事をしているとき。さすがに会社にまで着いて行く事もできませんし、「休み取ってよ〜!」なんてわがままを言うわけにもいきません。

彼氏があまりにも忙しい業界のお仕事をしていると、待っているこちら側も辛いですし、待たせている彼氏も辛いですよね。そこで今回は、できるだけ多くの時間を一緒に過ごしたい重い女にぴったりの男性の職業についてご紹介します!

地方公務員

▽「市の職員をやっている彼は、あまり残業もなく、夜早い時間に帰ってきてくれます。夕飯も一緒に食べられて嬉しい」(23歳・事務)

▽「彼は地方公務員。土日の出勤は少ないので、土日は旅行に行ける事も多い」(29歳・歯科衛生士)

仕事は責任重大なものの、労務関係の決まりが厳しく、比較的残業や休日出勤の少ない地方公務員。そうそうリストラや転勤もなく、収入が安定しているのも魅力ですよね。

また、公務員の地位をつかみ取れるような男性には、マジメで努力家な人が多く、一途に尽くしたい重い女との相性はよさそうです。

ITベンチャー

▽「ITベンチャーって忙しそうなイメージがあったけど、自由な社風のところも多くて、結構自由に休みを取ってくれる」(22歳・大学院生)

▽「彼の会社は、納期までに仕事が終わればいつ帰ってもいい、というスタイルのようなので、かなり柔軟に時間をやりくりして会ってくれる」(25歳・書店員)

一見、多忙で激務なイメージのITベンチャー系企業。しかし、ベンチャーならでは、といった自由な社風のところも多く、フレックスタイムや裁量制を取り入れているところもあります。

そういった会社の場合、「出勤時間や退勤時間は自由」「休暇もある程度自由にとってもOK」。とにかく仕事が納期までに終われば無問題とされることが多く、時間を上手に使える彼氏ならば、プライベートを充実させられるようです。

また、枠にとらわれないクリエイティブ志向のオシャレな男性が多いのも魅力。

研究職

「付き合っている年上の彼は、大学の助教。研究や仕事は大変そうだけど、深夜に及ぶ残業や休出はあんまりない」(25歳・Web)

「薬品メーカーの研究職の彼。残業も少ないし、収入も安定してて良い」(21歳・アパレル)

大学教授や理系の研究職など、「研究」を主とする職業の男性は、ひどいノルマやクライアントの都合に振り回される事もないので、比較的残業も少なく、夜や休日にプライベートの時間を取れる人が多いようです。また、特に理系の研究者は不足気味で、一度なったらそうそうリストラもありません。

さらに、凝り性やこだわりの強い研究職の男性は、自分の興味のある事柄やや研究に夢中になっている事が多いので、浮気や女遊びをしない人も多いようです。これなら、重い女でも安心して愛を一途に注ぐ事ができますよね。

ポイントは「ノルマ」や「クライアント」

仕事が忙しい、忙しくないは人に寄る面も多いものの、ノルマや納期が短かったり定期的にあったりする職業や、クライアントの依頼を受けて動くような職業だと、やはり思うように時間は取れないようです。

仕事をしっかりして、バリバリ稼ぐ男性もいいけれど、やっぱりプライベートの時間をゆったりとれる男性と付き合いたい!ということなら、今回ご紹介したポイントを参考にしてみてくださいね。

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